スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

自転車からシフト♪skyで加速する~

( -∀-)ノ
あれこれ24年ぐらい前の話・・・
これは俺のバイクの歴史でもある。
無事中学を卒業した俺は市内の工業高校に通い出した。
高校生=16歳。
社会的に「バイク免許取得OK」となり、入学以上にわくわくする季節だった。
しかし、学校のルールでは免許取得は原付に限り2年生から!
ということで1年は見送りとなってしまう。残念だがここはルールに従わねば・・・
( ̄_ ̄|||)どよ~ん

あっという間の一年間。
待ちに待った免許取得。筆記試験即日回答で手に入れた原付免許。
早速愛車となるバイクを探した。
しかし、希望と現実のギャップが価格となって襲いかかる。

<最初の希望>
①ギア付きスポーツバイクの新車 → 論外
②ギア付きスポーツバイクの中古 → 全然!無理・無理・無理・・・
③スポーツスクーターの新車 → かなり厳しい
④普通のスクーター新車 → 厳しい
⑤乗れれば何でもいい → 何とか射程距離


まぁバイトもしてお金貯めてないんだから仕方がないかぁ~
それから雑誌などを模索し手頃なスクーターを探す日々が続く。
目を輝かせてはため息の繰り返し・・・
ある時少年の目にとまった物。
「あれっ!skyってこぶりだけど結構いいじゃん♪」
それから少年はスカイについて色々調べた。
全長:1.490m
エンジ:空冷2サイクル単気筒49cc
最高出力:4.0PS
燃料タンク容量:2.5L


やっと見つけたバイク屋で、ここで買わないとしばらくバイクに乗れないかもしれない・・・
ターゲットは「skyの白」だったけど、品薄の状態で
現実は妥協して「skyの黄色」になってしまった。
まぁいいか!(・∀・)
店内限定色である事で値引きがあり、ランニングコストを含め
4万程度で購入出来た。( ・∀・)イイ!

待ちに待った納車の日!
当時はヘルメットもかぶらなくてよかった為、
原付はまさに自転車のおいしいところに快適さをプラスしたような乗り物だった。
早速セルでエンジン始動!「キュキュキュ~♪」2サイクルの排気音!
おぉっ~キタ━(゚∀゚)━!
右手のひねり加減で速くも遅くも自由自在♪
少年は店を出ると遠回りして帰ったのは言うまでもない!
これからは今まで敬遠していた山道も「すぅ~いすい♪」

休みの日が待ち遠しい少年でした・・・
O(≧∇≦)O

2821122.jpg

スポンサーサイト

ナショナルFFサイクルで駆け回る!

自転車のドロップハンドルの時代は終わった・・・
少年も中学へ進級する頃には渋く決める方向性を歩むようになる。

<小学生迄のカスタム>
・ドロップハンドル
・スピードメーター
・駄菓子屋のくじで当たった大きな鈴
・前タイヤのスポークに挟んだ軟球ボール
・かまぼこ板の自転車免許証(三田川小学校はへたれの筆記と実技があった)
・その他シール類


<中学からのカスタム>
・一端アップハンドルへ変えるがミニサイクル用のチョッパーハンドルへ
・グリップはヒダヒダが一杯付いた派手な色の物と交換
・小学時代の飾り物一斉撤去
・チェーンカバーはワイヤーブラシで磨いてぴかぴかに!
・そこに横浜銀蝿のステッカーをぺたり♪
・しかし、自転車への思いやりは強く我ながらいつもぴかぴかにしていた。


それからの少年の行動範囲は三田川を拠点に西は佐賀市内へ、東は久留米へ、
北へはなぜか背振山へ、南は有明海へと爆走した・・・
一度仲間と唐津にも挑戦したが都合により途中でリタイア!
これはちょっと残念だった!

佐賀市内は特に目的はない。片田江にあったトポスに買い物に行くぐらい?
久留米は西鉄久留米駅裏の嘉穂パーツセンターへ電子パーツGetへ!

一番酷だったのが背振山の自転車登山だろう!
車でも頂上まで一時間程度かかるのにそれを人力で????
コースは坂本峠入り口手前から左に曲がりほぼ永遠の上り坂を
ひたすらペダリングする。30分もたたないうちに
「あぁ~やっぱくるんじゃなかった~」 ( T_T)
しかし、みんな引き返さないから続けるしかない。
よく考えれば部活のロードランの方がまだ楽たった気がする。
6時間ぐらいかけて、半分以上歩いてやっと頂上に到着。
もうジュースのがぶ飲み! ( ̄▽ ̄)=3 プハァー
もうお察しだと思うが、下りは日ノ隈山以上の豪快なキャノンボールの始まり始まり~
このときばかりは自転車が車も追い抜けるスピードを出すことが出来る!
6時間かけてのぼった坂を下りは2時間もかけずに下ってしまった!
C=(^◇^ ; ホッ!

自転車と一心同体♪
世界が広がる~少年の心が大解放される瞬間でした・・・
(≧∇≦)ノ

5段変速のスポーツ自転車♪

あれこれ27年近く前の話・・・
生まれて初めて手に入れたあこがれの自転車。
それは6年生に進級した時の話である・・・
ストレートで6年生に進級し新車を買う時がきたのだ!(義務教育だから当たり前・・・)
自ら原口自転車商会(三田川出身の人知ってる?)に電話をかけ、
「ナショナルのFFサイクルください!」と叫んだ!
名前は忘れちゃったけどペダルをこがなくてもシフトチェンジが可能であり、
ライトは2灯式。外から押し込むとフォグランプになる仕掛けが付いていた!
しかもリアブレーキは「油圧ディスクブレーキ搭載」!
少年の俺は昇天した♪ ε≡Ξ⊂ ´⌒つ´∀`)つ

数日が過ぎ、自転車屋から「出来たよ!」と連絡あり!
少年は吹っ飛んでいった!
目の前には組み上がったぴかぴかの自転車。微調整をすませ「乗ってごらん」
一言で少年は我を忘れて乗りまくった!
店に母親一人残して・・・
ドロップハンドルに5段変速!スーパーカーにも負けない優越感!
ローラースルーゴーゴー♪の時より行動範囲が広がったのは言うまでもない。

少年はお小遣いを貯め、ドレスアップを行った!
それは当時流行りまくった「アナログのスピードメーター」
なんと60km/hまで刻んである!
もう、平道で40km/hも出そうなら大はしゃぎ♪
感動と喜びは深まるばかり・・・

ある日少年は、メーターを振り切りたいという願望を抱いた!
しかし、自分の脚力だけではとうてい無理!
そこで考えたのが「坂道を全力でこぎながら一気に下る」作戦。
少年は、友達を連れて目達原より北の工業団地内公園で実行に移った。
ロケーション的には問題ない。
ただ、最高速を得た直後でフルブレーキングして右に曲がらないと
池につっこむか、茂みにつっこむ事になる!
少年は興奮し身震いした・・・・

よぉ~い!すたあ~とぉ~!
一番重いギアで全力でペダリング!
40キロを超え、50キロを超え、60キロに到達した!
メーターがそれ以上超えられない瞬間・・・・・
目の前にカーブ!
少年は間髪で交わし、自転車を静かに止める。
「やったばい!60km/h出た~♪」
※池につっこむとか落ちがあると思ったでしょ!そう簡単に自爆せんぞぉ~ 

少年は人力で60Km/h出せた自慢と喜びから
その坂道を「時速60km/hの坂」と名付けた!

・・・今考えれば池に落ちてたらどうしてたんだろう?
ほんと子供は無茶ばっかり!遺伝するな我が長男!
・腕白でもいいたくましく育ってほしい → ×
・普通でいいよ! → ○


┐( -"-)┌ ヤレヤレ


ぽかぽか春日和♪

今日はぽかぽかと春日和♪
(^ー^)ノ
こんな天気のいい日はあの頃を思い出す・・・
子供の頃よく登った、佐賀の名山「日ノ隈山」 ←リンクあり
無理して天山の次に有名かな?ヽ(^_^;)
標高は148m 神崎町の誇る山テレビの送信中継として大事な役割を担っている。
小学生の頃は歓迎とお別れで年2回。6年間で最低12回は遠足で登山したことになる。
(すごいなぁ~ エッ(゚Д゚≡゚Д゚)マジ?)

中学になれば友達とここを自転車でよく登った!(当然車用の登山道路からだよ!)
なぜか中間テストや期末テストシーズンの前日とかに登る!
(前日ぐらい勉強せんかぁ~)  o( ゚Д゚)o

言い換えれば部活でなかなか一緒に遊ぶ機会もないし、こういうときは
たいがい部活が休みになるので絶好のチャンスといえる。
俺たち流の気合い入れかな?
まず、近くの自販機で好みのジュースを買い、ゴルフ場の方から登山口に入る。
いざスタート!

<試練と暗黙のルール>
①自転車のギアは一番重いギアで登る!
②下で買ったジュースは絶対途中で飲むな!
③登る時は自転車を絶対降りない!
④参加は必ずジャージで参加!


黙々と登り切って見晴らしのよい頂上で飲むジュースは本当にさいこうさ!
誰もいなかったらここで思いっきり絶叫したりする!
(・∀・)イイ!!

本当の楽しみは後半戦に続く・・・
後半は、誰が一番早く下れるか競争!
もうみんな必死!
必ずと言っていいほど曲がりきれず草むらにつっこんだりする。
でもけがはしなかったよなぁ~
転んでもみんな助けるどころか笑いながら通り過ぎていく!
ギャハハハ(≧▽≦)

誰が強制してたわけじゃないけど自然とこのスタイルになる。
なんかこれも青春の1ページやなぁ~

(≧∇≦)ノ

初の少年だけの愛車?ローラースルーゴーゴーって知ってるけ?

ある日少年はテレビCMを見入ってしまった! ( ̄0 ̄)/ オォー!!
無く子も黙る「ホンダ」さんが発明したその名も「ローラースルーゴーゴー」。

ローラースルーゴーゴーはね!てこの原理で走るんだよ! フ━━━( ´_ゝ`)━━━ン!!
♪僕らの僕らのローラースルーゴゥ~ゴゥ~♪
「あれほしぃなぁ~」少年はCMに吸い込まれ目を輝かせた!
それから少年はお手伝いに励んだ。励んだ。来る日も来る日も・・・・・
寝言にも「ローラースルーゴゥ~ゴゥ~♪」をはもるようにした・・

そんな少年の願いが遂に叶えられる時が来た。 ゎーィ♪ヽ(*´∀`)ノ
地元の○○自転車に早速母親と買いに行った!ボディーカラーは「黄色」
当然帰りは乗って帰った!!
舵は体重を曲がりたい方に傾け、動力は足でキックバーを蹴り落とす。
ブレーキは贅沢に後輪制御方式(簡単な仕組みなんだけど恐ろしく効く!)
それから少年は何処に行くのも「ローラースルーゴゥ~ゴゥ~♪」で出かけた。

しかし、少年も物心が次第に成長するにつれ自分の足はこれではないと気づく。
「長距離かったるいやん!周りの子供があほ面で笑ってるやん!」 ( ̄~ ̄)
一番の原因はキックバーを忙しく漕ぐわりには前に進まないし早くない。
悪路は当然不可!なんとか運動場走行ぐらい!
少年は日々不満を募らせて行った。

しかしある時少年はひらめいた!
「そうだ!坂を下れば漕がずにスピードが出せるぞ!」
一目散に学校の校庭にある人工の山(遊戯施設の一環)に 「ローラースルーゴゥ~ゴゥ~♪」と一緒に登った!
静かに周りを見渡す!標高10メートル。
少年は足を乗せるステップにおしりをつけ、両足を前輪の両軸に投げ出しハンドルにてをかけ深呼吸に入った。(状況としてはスキージャンプを待つ状態)

GO~!
少年は斜面を滑り降りた!
時間にして数秒の出来事だったが、猛烈なスピードと地面から伝わる衝撃で思わず顔がにやけた!「これはいける!」 キ・キ・キ・キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!


少年はすかさず2度目のチャレンジを開始した。
しかし悲劇ここから始まる。「ローラースルーゴゥ~ゴゥ~♪」が現役を引退をしたのも
この日境だった!ガ━(゚Д゚;)━ ン !!!
2度目のGO~
少し斜面のきつい場所を選んだため、「ローラースルーゴゥ~ゴゥ~♪」は衝撃を吸収できない。
突き上げる大きな振動とスピードに少年の握る手はハンドルを離してしまった!
一瞬宙を舞ったように思った。
瞬間「ローラースルーゴゥ~ゴゥ~♪」は3メートルほど前に投げ出され地面に叩きつけられた。

ほんの一瞬の出来事。
少年はほとんど無傷で「えっ!ここは何処?私はだれ?状態・・・」
キョロ(T_T ))(( T_T)キョロ
無惨にも「ローラースルーゴゥ~ゴゥ~♪」はハンドルが折れ見るも無惨にフレキシブル状態になっていた・・
「あぁ良かった。たいしたけがじゃなくて・・・・」 (〃´o`)=3 フゥ
少年は「ローラースルーゴゥ~ゴゥ~♪」を自宅の倉庫にそっと隠し何もなかったかのように晩飯をいただくのであった。 |∀・)ジー |)彡 サッ!!
その夜少年は堅く決心した! 「次に買う自転車は絶対ツノダ自転車のスカイランサーじゃ」
あの自転車を手に入れれば今回の失敗も回避できたのに・・・
「だって空飛べるやん!」
gogo3.jpg

時代はミニサイクル!

時は「フィンガー5」が大ブレークした時代! (≧0≦*)ノ"
自転車の時代にも転機を迎えた。それは「一家に一台おばはん御用達ミニサイクル」。
しかしこれがまた小学生低学年には乗りやすい代物!
昭和初期には豆腐屋おっさん御用達の商用自転車に「三角乗り」という必殺技がはやっていたそうだが、この「サイクル」はそんな必殺技が全く不要。 ( ・∀・)イイ!
サドルの高さは自由自在!ハンドルも元祖チョッパーハンドルで猫背乗りもOK!
小学低学年の私はこのミニサイクルでさらなる冒険をエンジョイした。
なんと言ってもこの自転車の利点は「ライト」と「大きな前かご」付き!
ダイナモを足先で蹴り落とすとわずかに前方が明るくなる!うぉ~自家発電じゃ~
前かごはお使いに行ってもどんと来い! (σ ゚Д゚)σゲッツ!!
少年は積極的に夕方のお使いに走りライト走行を楽しみました。
またメキメキと自転車のスキルも上げて行きました。
目指せ自転車乗り町内一! O(≧▽≦)O

スカイランサー(Byツノダ自転車)は空を飛ぶ?

子供の頃の冒険の行動力といえばちょこまかと歩くことが基本です。
しかし「歩き」の行動には行動範囲が伸びず新鮮みが薄れてきます。
そこで父親の特訓で膝肘の擦り傷を我慢し技を体得!やっとの思いで従えたのがなんと!
自転車=蹴ったくり~
始めて乗ったときは言葉に出来ないぐらい恐ろしかったけど、慣れればこんなに快適で
楽しい乗り物はない!私は実感し日々技を磨いた!
それにしても始めて乗った自転車は完璧な子供用!しかもださい!┐( -"-)┌ ヤレヤレ
(今の子供は見向きもしないだろうなぁ)
ブレーキシステムもワイヤー式では無く、豆腐やのおっさん御用達のブレーキシステム!
制動時の音はまさに爽快!「ぎゃ~びゃ~」( ̄0 ̄)/ オォー!!
いやいや本当にお世話になりました。
自転車ってほんと丈夫ですね。何度転んでも曲がるのはかごとハンドルだけ!
蹴るか電信柱に当てればはい元通り!。
しかしだんだん「新しいマイチャリ」がほしいなぁ~と思うようになる・・・・

ある日私の練習チャリのブレーキが効かなくなった!しかも前も後ろも!
直る見込みもなく当然親からは乗車禁止令が発令された。が、しかし!
「スピードを出さずに足で止まればいいやん!」と強引に自転車に乗ったのが悪夢の始まりです。
(よく死ななかったなぁ)
直線は加減して調子よく乗れたのだが、問題は左折!左に曲がる体勢をとったのだが
自転車がぜんぜん言うことを聞いてくれない!(゚∀゚;)
いかんどぶ川やん!オーバースピードじゃ!止まれ~ このままでは・・・
じたばたしても自転車は「えっ?何か言った?」状態で全く止まろうとはしない。
げっ!ガコーン!衝撃と共についに前輪が橋の欄干に乗り上げた~
(当時の橋は人用の石橋だったため欄干も親切にかなり低い)
うぉ~川に落ちる~ 止まれ~ 今冬なんだぞ!
欄干をそのまま50センチは走っただろうか?(雑伎団なみ)
しかし、むなしく自転車に乗ったまま川の中にどっぼ~ん!・・・ブクブクブク・・

気がついたら僕は家のストーブ前に寝ていた!(´-`).。oO(・・・・・・・・・)
助かった!良かった~
「今度買う自転車は絶対ツノダ自転車のスカイランサーじゃ」
あの自転車を手に入れれば今回の失敗も回避できたのに・・・
「だって空飛べるやん!」

初めての冒険

幼稚園の時のエピソードです。
私はその時初めて自分の「判断」と「勇気」で冒険に踏み込んだのです。

いつもの幼稚園の帰りのこと。いつもの解散ポイントである駅周辺に
来ているはずの母のお迎えがありませんでした。
「ぎょえっ! かぁちゃんがおらんばい!」どこだ~
━━━━(゜∀゜三゜∀゜)━━━━!!?? 私は焦りました!

ここに母がお迎えにきていない場合の展開!
 ①一人で帰れるか?
 ②交通量の多い国道を信号に従い横断。(これは出来る)
 ③安全な歩道を約2キロ歩く。
 ④自宅前で再度この国道(信号も何もない)を横断し自宅へ到着。

①は一本道だから何とか帰れそう、②と③は簡単、でもいくら悪賢いといえども④は不可!
危ない!やったことがない!
信号のない交通量の多い国道横断はさすがに園児一人で横断することは出来ません。
(昔から佐賀もこの国道は交通量が多いぞ!嘘じゃないぞ!)

そこで幼稚園児は必死に考え、ついにひらめいた! (・∀・)イイ!!国道を横断しないで帰る方法。それはひとつ!
「最初から国道を渡らずに道路の反対側を歩けばいいんだ!なぁ~んだ!」
しかし、道路反対側は路側帯はあるものの幅は50センチもないくらい!
しかも草がボウボウ! (゚Д゚;)私は、意地悪なトラックにクラクションを浴びせられながらも
何とか無事、2キロの道のりを完歩しました。
自宅にたどり着いた私は、自慢げに「ただいまぁ~」と大きな声と共に
勢いよく玄関を開けました。
すると驚いた親の顔と同時に事情徴収が開始され、こっぴどく叱られたのは言うまでもありません。
(お迎えを忘れるのも悪いような気もするが・・・・ ┐( -"-)┌ ヤレヤレ
その夜私は何もなかったように爆睡し、シンドバットになった夢を見ました。Zzz (´~`)

FC2ブログランキング

管理人挨拶 <(_ _)>

ふなむし3号

Author:ふなむし3号
ご訪問ありがとうございます。
記事は気まぐれで更新します。
くだらない内容ばかりですが、
時間があればご覧下さい。

コメント、TB、リンクなど
ご自由にどうぞ♪

お薦めのリンクも有ります♪
リンクリストからご覧下さい!

愛の「クリック募金」も
よろしかったらご参加下さい!

m(_ _)m

スポンサークリック募金

スポンサード リンク



カスタム検索


ご来場者数
あなたのご訪問回数
最近の記事
☆只今の記事数と目次☆
全タイトルを表示
最近のコメント
無料!FC2ブログ
FC2BLOG
FC2アフィリエイト
FC2 Affiliate
カテゴリー
リンクリスト
最近のトラックバック
amazon.co.jp

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。